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HUNTER×HUNTER 第366話 〜感想〜

 

HUNTER×HUNTER 第366話の感想です。

 

ネタバレありますので、未読の方はご注意下さい。

 

 

王子達とクラピカが送り込んだハンター達

 

それぞれの王子達とその警護にあたるクラピカが送り込んだハンゾー達ハンターの動向が少しずつ紹介された回でした。

第7王子ルズールスと警護のバショウは気が合う様子で意外な展開でした。

 

 

 

ツェリードニヒの念取得

 

 

第4王子ツェリードニヒの警護であり、只今念の手引をしているテータさんの予想を遥かに上回る上達ぶり。ツェリードニヒは念に関して天才。

出航してから4時間。その後のセレモニー後に念の存在を知り、その上テータさんによって簡単に取得出来ないような裏工作が行われたであろうことをものともせず、ツェリードニヒは右手、左手、右人差し指とボール状のオーラを作っていきます。

「凝」を行ったということでしょう。

 

やばいですねー。ゴンとキルアの比ではないくらいの上達速度と言えるのではないでしょうか!?

 

 

 

クロロ登場

 

やはり乗船していたクロロ。他の団員は見当たらないのでまだ集合できていないようです。どう考えても波乱が起きるでしょう。

カキン王族(王子達の誰か?)の宝を狙っているはずなので、便利チート能力(準備していないとも思えないので何かあるでしょう)で潜入して王子達と衝突するのではないでしょうか??

その前にきっと乗船しているであろうヒソカと衝突するかもしれませんが。。。

 

 

 

さいごに

 

ツェリードニヒが念の天才だった!クロロやっぱり乗ってた!といった驚きの展開でした。心理戦が多いのでそろそろ戦闘があることを期待したいところ。 

 

 

 

ではまた!

 

 

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